プロの技術が光ります!一足一足丁寧に洗浄!

ウォッシューズの特長

  1. クリーニング免許証クリーニング免許取得業者
    靴クリーニング業者は関東で30社程度。この中でクリーニング免許を取得している業者は多くありません。当社は2001年に開業した日本で最初の靴専門クリーニング店。年間5,000足(2015年現在)洗う専門業者です。
  2. 一足ずつ手洗い一足ずつ手洗い
    機械洗いだと大切な靴を劣化させてしまうおそれが伴いますが、当社はクリーニングのプロとして長年培ったノウハウと経験を基に、独自に研究を重ねた技術で、一足ずつ丁寧に手仕上げ洗いで洗浄します。特殊な薬剤、専用のブラシを駆使して洗うから、仕上がり具合も機械洗いと比べて断然違います。

  3. 業界最安値
    当社は長年の経験・技術・ノウハウから効率を高め、洗浄能力を損なわずに、プライスをダウンしてご対応しています。
  4. 靴洗い用 特注ブラシ驚くべき仕上がりの良さ
    洗い上げた靴はエアブラシを使ってホコリやチリを取り除いて作業を行うなど、丁寧なサービスを心掛けています。その結果、お客様からは「新品のような仕上がりだ」とお褒めの言葉をいただくほどです。
  5. 完全脱臭
    洗っても取れない汗や人体脂のニオイは24時間冷凍消臭してバクテリアを完全駆除した後、重層漬け込みを2時間行います。これでほぼニオイは取れますが、それでもとりきれない場合は酵素系漂白剤(過酸化ナトリウム)に2時間漬け込み完全脱臭をします。老人ホームなど法人施設の靴についた汚物のニオイでも嘘のように完全脱臭され、関係者からたいへん喜ばれています。

クリーニング工程

漬け込み

漬け込み

界面活性剤入りの水で10分(汚れのひどいものは20分位)ほど漬け込みを行います。土、ほこり、汗、脂、バクテリア等を表面に浮かせて汚れを落とし易くします。

手洗い

手洗い

ブラシ製造会社より、靴洗い用に特注で作らせたブラシ7種類(内3種類はたわし)を使用して、足裏→ミッドソール(靴底の横面)→ボデ ィ→ひも→履き口→中敷きの順番で洗浄。それぞれの部所でブラシを変えて丁寧に洗います。
洗浄後は両足を見比べて、洗い残しがあれば再洗いします。すすぎは基本1回ですが、汚れがひどかったり、綿生地の靴は脱水後、2回すすぎを行います。汚れの少ない靴で1足15分、汚れの多い靴だと20~30分掛けて洗浄します。

復元

復元

シューキーパーを用いて形の復元を行います。特殊な形の靴はシューキーパーを入れた後靴の中に新聞紙や古布を当て込んで元の形を復元させます。

イオン乾燥

イオン乾燥

プラズマクラスターを用いたマイナスイオンの扇風機で送風乾燥を行います。尚、プラズマクラスターマイナスイオンは空気中にある浮遊カビ、浮遊ウィルスを抑え、生乾き臭を抑える作用があります(メーカーHPより)。

ワックス掛け

ワックス掛け

綿生地を除く全ての靴は洗浄後ワックス掛けを行います。1流メーカーのワックスなので、靴にやさしく尚且つピカピカに仕上がります。
尚、色落ちしている部分、コスレ跡が目立つ箇所があれば、業務用の専門塗料を用いて補色することも出来ます(有料)。場合によってはエアブラシを使って本格塗装も可能です。
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